困るのはこういう「ちょいオタオヤジ」に、親しげに話しかけられた時である。
「俺もアニメとか好きで、今は○○にハマっててさ」
と言われても、待てこれは孔明の罠だ。
ここで、
「そうなんですか! 私もアニメは大好きで!」
などと、身を乗り出してフルパワーで話し始めたら、
「そこまでマニアなつもりはない! そういうのはちょっと!」
とドン退くに決まっているからである。
彼らが持っているのは、不良少年が憧れるバタフライナイフだが、我々が背負っているのは青竜刀とか斬馬刀とか、そういう類のものだ。
—
じゃあなブログ : ちょいオタセラピー (via fukumatsu) (via ichimonji) (via aya18) (via error888)
それは剣と言うにはあまりにも大きすぎた大きくぶ厚く重くそして大雑把すぎた。それはまさに鉄塊だった。
(via petapeta) (via fialux) (via vmconverter)
(via otsune)
(via akiyoshi)